暑いときに、「あつーーーーぃ」と、しかめっつらで言う人があまり好きではない。

そりゃ、夏は暑いし、冬は寒い。

当たり前のことを、大声で言われても、聞いている方がイヤんなっちゃう。

ネガティブなことばは、ネガティブな空気をつくるから、できるだけポジティブに。

今日は、あついね〜〜〜。

と、語尾をアゲアゲな感じで。

 

むかし、僕たちが小学生のころは、熱中症なんてことば聞いたことがなかった。

いまは、熱中症になったらいけないから、休み時間には外に出てはいけない日もあるらしい。

暑さに対しては、それほどまでに、気をくばる必要があるのだ。

 

それでも、なにかの記事で読んだのだけれど、むかしと気温はあまり変わっていないらしい。

ということは、かだらの方が弱くなっているのかな。

クーラーの快適さと、外の殺人的な暑さのギャップが人をくるわせてるのかもしれない。

じじつ、クーラーをかけていても熱中症にはなるらしいから、からだとは分からないものだね。

 

熱中症を予防するには、水分がかかせない。

もう知れたことだけれど、お茶や、ただの水ではいけなくて、ミネラルが必要。

汗からは、塩分というミネラルが出て行くからだ。

だから、スポーツ中には、水分だけでなく、塩をなめたりする。

指導者も子どもたちに倒れられては困るから、そうとうに気をくばる必要があって大変。

むかしは、水を飲んではいけないとかいって、ハードな練習していたのにね。

ここ数年で、医学的な考え方がコロコロ変わるのもどうなんだろうか。

 

いまの時代は、しっかりと水分をとるようにと教えられる。

ポカリスウェットやアクエリアスもいいのだけれど、糖分が多くて太りやすい。

とくに、アスリートは糖質をオフにしている人が多いと聞く。

そこで、僕がスポーツするときに飲むのがピンクイオン。

最高のミネラルバランスで作られているドリンク。

はじめて飲んだときは、無調整の豆乳を飲んだときのように、おいしいとは思わなかったけれど、だんだんクセになってきて今ではお気にいり。

アスリートがピンクの液体を飲んでいるシーンをテレビで見たらたいていこれ。

なにが気にいっているかというと、冷やしてなくてもイヤな味がしない点。

いがいと、そういうスポーツドリンクってないんだよね。

サーフィンをして海から上がってきた時、アツアツになったペットボトルのポカリスウェットを飲んだことがある人なら分かってくれるかな。

 

足がつりやすい人も、ミネラルが足りていないそう。

また、ミネラルバランスがくずれると、熱中症だけでなく、病気にも発展するそうな。

ということで、しっかりとからだにミネラルと水分補給をするために、ピンクイオンをおすすめします。

 

今、東京の気温は、34度。

今日ぐらいは、言っても、ゆるされるかな。

あああああーーーーーあつーーーーぃ。

みなさん、たおれないように、お気をつけくださいませ。

 

※まもなく、SOLLTでもピンクイオンを販売しますので、しばしおまちください。